芝はりリベンジ

去年はった芝が

冬を越したら一部、というか半分以上死んじゃってるような状態だったので

そこをはがして新しい芝を張ることにした。

と、その前に暗渠排水を完成させなくては!

埋めたパイプの上にそのまま土をかぶせるとすぐに詰まりそうだったので

砂利の上に透水板という水をとおすコンクリートタイルを敷くことにした。

次に芝の元肥となる土を敷き詰める

その名も「芝はり先生」!!

しっかり平らにならしてから芝をしいていく

去年はぜいたくにべた張りという隙間のない張り方をしたんだけど

なんか隙間をあけてそこに土をいれてあげたほうが芝の生育がよかった印象なので

今年は目地張りというあみだくじのような模様の張り方にした。そのほうが芝も少なくて済むし。

芝の間隔は3cm。均等になるように角材をつかってきれいにおいていく。

目地には目土(めつち)という土をすきこんでいく。

さいごに目土を芝が隠れない程度にふるいを使って全体にまいて

それをコンパネなどの上からばんばん踏んでたいらにしてしっかり土になじませるようにして

水をたっぷりかけて完成!

芝が根付くために2週間は芝にはいらないので、

とはいってもうちのチビどもがだまっている訳がないので

効果はうすいと思うが一応かこってみた。

うー、ほんとは全面とりかえたい・・・。

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